モジュモジュ村民 森下雄介
モジュラー歴:2015年から

プロフィール
2012年11月から2016年4月まで高円寺グッドマンにて鎌田雄一(A.Sax)森下雄介(Tp. Electronics)のデュオでレギュラー出演。
トランペットを軸に、当初はPCのDSPプログラミングや自作のAtari Punk Consoleを、2015年からモジュラーシンセサイザーを用いる。
現在はレギュラーでの活動を休止中。

https://soundcloud.com/yeemyu
サウンド
使用機材
4ms Company Quad Pingable LFO
centrevillage C_Quencer
Hikari Instruments EUCRHYTHM
Eowave Rayonnement
DOEPFER A-110 Standerd VCO
DOEPFER A-110 Standerd VCO
Mutable instruments Tides
2hp Filt
Malekko Heavy Industry VCA
Acidlab Mixer

Case
Pittsburgh Modular Move[104]
MODULARとの出会い
ピアニスト・キーボーディストの千野秀一氏が感電Kadenzと銘打ったソロイベントでRoland System-100Mを3段積んで鍵盤を一切使わずに演奏していたのが初めて生で観て聴いた音になります。
ユーロラックはそれからしばらくしてben isei氏が買い揃え始めたころに見せてもらいました。
お気に入りの1モジュール
Mutable Instruments Tides
VCOとして使った時に音が良いのと、LFO・EG・PLLモードといった使いたい機能がシンプルに使えるところです。
次に狙っているモジュール
いろんな波形が使えたり位相をずらしたり出来る多彩なLFO。
今は4ms Quad Pingable LFOにどれかを組み合わせて実現している事が1台で出来ると嬉しいです。
若旦那による一方的解説
安定感のあるDoepferのVCO二つがいいですね。
Mutable Inst.TidesをVCOとして使用しているとのことでこれで倍音の多い個性的な音を作っているのでしょう。
C_Quencerは日々ファームのVer.UPがされているオープンソースのOSC内蔵SEQでユークリッドシーケンスを元に様々な機能が日々追加されている日本製シーケンサーモジュールです。
シンプルながら柔軟なプレイに対応できるキレイなシステムですね。
isei_ben
hukasawa_hideyuki
34423
Masaaki_Enatsu
KURO
募集
Hataken
Z_Hyper
morishita
dok-s_project
モジュモジュ村はモジュラーシンセ使い達の集うちょっぴりマニアックで素敵な村です。
住民達のアイコンをクリックするとコダワリの機材や使用しているシステムの解説などを覗き見ることができます。
モジュモジュ村の住民は続々増えていきますので、いつでも遊びに来てみてくださいね!!
Wurly’s取り扱いModular Synth一覧
audio damage
Blue Lantern Modules
Circuit Abbey
erica synths
HIKARI INSTRUMNETS.
Intellijel
Malekko Heavy Industry
Noise Engineering
Pittsburgh Modular
Synthrotek
X-fade
その他
宮地楽器Wurly’s! オリジナルセット

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